横浜の観光スポットで愛車を熱く語る! インディアン・FTR1200/FTR1200S初のオーナーズミーティングが開催!!

会場は新港ふ頭客船ターミナル。愛称の「横浜ハンマーヘッド」とは、ふ頭にある巨大クレーンの形状から付けられたものだという。横浜の観光スポットのひとつだ。
ズラリと並ぶFTR1200。
インディアン・FTR1200S。フラットトラッカースタイルのデザインは、補機類を外せばそのままフラットトラックを走り出せる作り込みから生まれた機能美が感じられる。
プレインの製作したFTR1200。ビチューボ製の特注リヤサスを装着しており、シート高が約60mm下がっている。
ビチューボ製の特注リヤサスペンション。ストローク量や乗り心地を犠牲にすることなくローダウンできるよう製作したという逸品。
フロントフォークのインナーキットは現在制作中のため、今回はフォーク突き出しでバランスをとっている。
FTR1200/FTR1200Sのチーフデザイナーであるオラ・ステネガルドさんと、ポラリスジャパンジェネラルマネージャーの泉田金太郎さん。
タンクを低く見せるためのデザイン処理やスマートに見せる配線処理の話など、貴重なトークにオーナーも聞き入る。
自身のデザインしたFTR1200にサインするオラさん。多くのオーナーさんからサインを求められていた。
会場となった横浜ハンマーヘッド内のレストラン「キーズ パシフィック グリル」。
会場前の駐車場にはFTR1200とFTR1200Sがズラリと並ぶ様は壮観のひと言で、偶然通りかかった人のなかには珍しそうに眺めていく人も多く見受けられた。
参加者全員で記念撮影。皆さん、第2回のミーティングでまたお目にかかりましょう。
QUAYS pacific grill特製のランチビュッフェに舌鼓。大変美味なのでもし近くにお越しの際はぜひ立ち寄ってほしい。
QUAYS pacific grill特製のランチビュッフェに舌鼓。大変美味なのでもし近くにお越しの際はぜひ立ち寄ってほしい。
オーナーとメーカーの距離が近いミーティングというのは珍しい。ジェネラルマネージャーの泉田さんやデザイナーのオラさんとも気軽に話せるのはFTR1200に対する情熱という共通項があるからだろうか?
FTR1200のオーナーさん同士だから話題は尽きない。天気のいい屋外での食事と来ればなおさらだろう。
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