【写真で振り返る鈴鹿8時間耐久レース:1982/1983】台風直撃で短縮となった鈴鹿6時間耐久(1982年第5回)/空冷リッターモンスターたちの最後の競演(1983年第6回)

2位に入賞の#28ブルーヘルメットMSCのCB900F+伊藤裕之/吉村俊宏ペア
3位入賞の浜松チームタイタンGSX750+山名 久/袴田利明
4位入賞のモトスポーツのヤマハXJ750+和歌山利宏/阿部三吉
豪雨のコースを走る#7ホンダRS1000は外国勢最上位の5位でフィニッシュ
#11・KENNYS SPORTのドゥカティ900SS+ジェームス・C・アダモ/ダグ・ランツ組は27位で完走
#10・同じくKENNYS SPORTのドゥカティ900SS+トニー・ラッター/ジョージ・フォガティ組
#70・カワサキKZ1000J+宮川康/喜多祥介ペア
#30・クシタニ・ヨシムラR&DのGSX1000SZ+三上訓弘/伊藤 巧ペア
伊太利屋SPORTヨシムラR&DのGSX1000R+W.クーリー(写真)/D.アルダナ組
1982年第5回大会リザルト
1983年鈴鹿を制した#6・スズキフランスのGS1000R+H.モアノー(写真)/R.ユービン組
優勝した#6スズキフランスのGS1000R+R.ユービン
1983年の鈴鹿8耐表彰台に上がる1‐2位の欧州耐久チーム
優勝したスズキフランスのピット
#12・チームヨシムラ・モリワキ・スズキのGSX1000
1983年鈴鹿8耐優勝マシンのスズキフランスGS1000R
カワサキKR1000
#3チームHRCのホンダRS850R+F.マーケル
#70チーム・ポールポジションの市販型RS850R。ライダーは丸山正道/黒田正章ペア
カワサキZ1000Jベースのモリワキモンスター
#29上野真一/鈴木 修ペアのヤマハXJ750E
#8のモト・エルフ+D.アルダナ
独創的な外装を外した中身も独創的なモト・エルフ
#47・パワーハウスモータークラブのドゥカティ650SLパンタ
#56・チームクシタニのドゥカティ
個性が際立った#54モトイネレーシングのヤマハXV
#41・千石清一/山田 純ペアのクラウザーBMWの空冷フラットツイン
#52チームオートショップフクイ&ビモータのKB-1
1983年第6回大会のリザルト
1982年、ホンダの社内チーム「ブルーヘルメット」からの参戦で豪雨の鈴鹿耐久を制した#27CB900F+飯嶋茂男/萩原紳治ペア
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