【写真で見るMotoGP日本グランプリ2023】雨で赤旗連発もマルティン選手(ドゥカティ)が優勝!タイトル争いも熾烈に

スプリントレースで優勝を獲得した#89 ホルヘ・マルティン選手(ドゥカティ)
スプリントレース2位の#33 ブラッド・ビンダー選手(KTM)
スプリントレース3位の#1 フランチェスコ・バニャイヤ選手(ドゥカティ)
#12 マーベリック・ビニャーレス選手(アプリリア)
#25 ラウル・フェルナンデス選手(アプリリア)
#5 ヨハン・ザルコ選手(ドゥカティ)
#20 ファビオ・クアルタラロ選手(ヤマハ)
スプリントレース優勝のホルヘ・マルティン選手(ドゥカティ)
Moto3クラスで2位入賞の佐々木歩夢選手(ハスクバーナ・写真右)
Moto2クラスで2位入賞の小椋 藍選手(ホンダ)
Moto2クラス
日本グランプリで2年連続表彰台に上がった小椋 藍選手(ホンダ)
雨の中で猛烈な追い上げを見せた#89 ホルヘ・マルティン選手(ドゥカティ)。最終的に赤旗中断となったが、決勝レースで優勝を獲得した
決勝3位表彰台に上がった#93 マルク・マルケス選手(ホンダ)
決勝のレース序盤、一時トップを走った#41 アレイシ・エスパルガロ選手(アプリリア)
#43 ジャック・ミラー選手(KTM)、#36 ジョアン・ミル選手(ホンダ)、後方を走るのは#49 ファビオ・ディ・ジャンアントニオ選手(ドゥカティ)
#30 中上貴晶選手(ホンダ)、#36 ジョアン・ミル選手(ホンダ)
#49 ファビオ・ディ・ジャンアントニオ選手(ドゥカティ)
雨の中で猛烈な追い上げを見せた#89 ホルヘ・マルティン選手(ドゥカティ)。悪天候による赤旗中断となったが、優勝を獲得した
決勝3位表彰台に上がった#93 マルク・マルケス選手(ホンダ)
この画像の記事ページへ
  1. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  2. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  3. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  4. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  5. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  6. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  7. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  8. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  9. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  10. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  11. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  12. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  13. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  14. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける