新製品

数量限定!真夏のレースには必須!【チームスズキ×スズキアスリートクラブ】鈴鹿8耐コラボボトルを発売

鈴鹿8耐を観戦するなら手に入れたい、スズキファンのためのドリンクボトル

スズキは、スズキの陸上アスリートの知見を結集した特選ドリンク粉末付き
「チームスズキ × スズキアスリートクラブ 鈴鹿8耐コラボボトル」を数量限定で発売した。カラーは、スズキをイメージさせるブルーとイエローの2色を設定し、容量は各1L。価格は3080円で、スズキオンライン用品ショップ「S-MALL」と、鈴鹿8耐のスズキPRブースで販売する。販売期間は、S-MALLが2026年6月6日(土)〜6月15日(月)、スズキPRブースは2026年7月3日(金)〜7月5日(日)。

チームスズキ × スズキアスリートクラブ 鈴鹿8耐コラボボトル(イエロー)
チームスズキ × スズキアスリートクラブ 鈴鹿8耐コラボボトル(ブルー)

このドリンクボトルは、スポーツやアウトドアレジャーで人気のアメリカ・ナルゲン製で、1962年に発足したスズキの公式部活動「スズキアスリートクラブ」の選手やコーチがお薦めする3種類の特選ドリンク粉末「プレシジョン 電解質パウダー」、「燃え燃え」、「エキストラハイポトニックドリンクCCD」が付属する。

プレシジョン 電解質パウダー
燃え燃え
エキストラハイポトニックドリンクCCD

付属する特選ドリンク粉末は、いずれも運動中や運動後に摂取することで、水分や電解質を吸収(プレシジョン 電解質パウダー)、脂肪燃焼をサポート(燃え燃え)、水分とエネルギーの補給(エキストラハイポトニックドリンクCCD)などの効果を持つ。真夏のレースである鈴鹿8耐観戦で飲むなら、プレシジョン 電解質パウダーやエキストラハイポトニックドリンクCCDが合いそうだ。また、酸味がある燃え燃えも、汗をかいたときの水分補給として飲みやすいだろう。

商品概要

■商品名:チームスズキ × スズキアスリートクラブ 鈴鹿8耐コラボボトル
■カラー:ブルー、イエロー
■価格:各色3080円(税抜き2800円)
■内容物:ボトル1本、ドリンク粉末3袋、ドリンクの作り方ガイド
■ボトル容量・製造元:1.0L・ナルゲン社製
■特選ドリンク:
・株式会社トータルヘルスコンサルティング「プレシジョン 電解質パウダー PH500」 1袋
・株式会社アルプロン「燃え燃え」 1袋
・江崎グリコ株式会社「エキストラハイポトニックドリンクCCD」 1袋
■販売箇所・販売期間:
・スズキオンライン用品ショップ「S-MALL」・2026年6月6日(土)〜6月15日(月)
・鈴鹿8耐スズキPRブース・2026年7月3日(金)〜7月5日(日

まとめ●モーサイ 編集部  写真●スズキ

  1. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  2. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  3. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  4. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  5. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  6. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  7. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  8. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  9. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  10. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  11. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  12. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  13. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  14. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  15. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー