新製品

ZIIもゼファーも500円!? カワサキの名車エンブレムを再現『Kawasaki モーターサイクルエンブレムメタルキーホルダーコレクション Vol.2』トイカプセルで2023年8月発売

500円「ガチャガチャ」で手に入るカワサキの名車エンブレム

株式会社ジュウロクホウイは、スタイリッシュなスポーツカー、実在のプロレスラー、アニメや映画に出てくるヒーローやキャラクター達……。そんなあこがれの人物やアイテムをカタチにすることをモットーにした玩具会社です。

高い造形技術を誇り、お値段23万1000円の超本格派・IWGPヘビー級王座(プロレス)レプリカベルトなども販売しています。そんなジュウロクホウイからあの頃憧れたカワサキの名車のエンブレムをメタル素材で忠実に再現したキーホルダー『Kawasaki モーターサイクルエンブレムメタルキーホルダーコレクション Vol.2』が発売されます。

すべてカワサキモータース監修のもと製作されたもので、裏面にはKawasakiオフィシャルライセンスの文字が刻印されます。長さ約55mm(ZEPHYRタンクエンブレムの場合。種類によって長さは異なります)の存在感と、亜鉛合金/鉄による重厚感、作りの精巧さが特徴です。

Kawasaki モーターサイクルエンブレムメタルキーホルダーコレクション Vol.2。

ラインアップは6種類!! 2023年8月に発売

発売日は2023年8月で、ラインアップは「750RS(ZII)エンブレム」、「Z400FXエンブレム」、「Z1000R-1エンブレム」、「ZEPHYRタンクエンブレム」「Ninja H2 CARBONエンブレム」「Kawasaki タンクエンブレム(GOLD)」の全6種類。

一般小売店カプセルトイ売場(通称ガチャガチャ)にて発売が予定されており、価格は1回500円となっています。

まとめ●モーサイ編集部・中牟田歩実 写真●ジュウロクホウイ

  1. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  2. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  3. 先陣を切るのは『Dio110 Lite』から! 原付免許で乗れるHondaの『新しい区分の原付バイク』

  4. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  5. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  6. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  7. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  8. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  9. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  10. 原付二種相当のEVスクーター『CUV e: 』ってどんなバイク? 足つき性や航続距離など実際に触れて「わかったこと」を解説します!

  11. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  12. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  13. 【新型登場】大人気『GB350』と『GB350 S』が大胆に変身! NEWカラーもスゴいけど……メーターやテールランプも「カスタムバイク」みたいになった!?

  14. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  15. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  16. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  17. 大きなバイクに疲れた元大型ライダーが「Honda E-Clutch」で体感したある異変とは?「バイクの概念が変わりました」

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける