同居家族にバレないバイクの買い方・買い替え方は!?みんなはどうしている?

ホンダ CB400 SUPER FOUR(アトモスフィアブルーメタリック)。エンジンは399ccの水冷 4ストローク DOHC 4バルブ 直列4気筒で、価格は92万8400円。
ホンダ CB1300 SUPER FOUR SP(パールホークスアイブルー)。エンジンは1284ccの水冷 4ストローク DOHC 4バルブ 直列4気筒で、価格は193万6000円〜。400モデルと比較すると排気量は3倍以上、価格は2倍近いが、色や形はそっくり!?
カワサキ Ninja250 KRT EDITION(ライムグリーン×エボニー)。
カワサキ ZX-25R(ライムグリーン×エボニー)。排気量は変わらないものの、Ninja250が2気筒なのに対してZX-25Rは4気筒、価格は1.5倍となっている。
ヤマハ YZF-R25 ABS(ディープパープリッシュブルーメタリック)。
ヤマハ YZF-R3 ABS(ディープパープリッシュブルーメタリック)。
ヤマハ YZF-R1 (ディープパープリッシュブルーメタリック)。
スズキ Vストローム250(ダイヤモンドレッドメタリック)。
スズキ Vストローム650 XT ABS(グラススパークルブラック)。
スズキ GSX250R ABS(トリトンブルーメタリック)。
スズキ GSX-R 1000R ABS(トリトンブルーメタリック)。
ホンダ レブル250ABS。画像のカラーはマットアーマードシルバーメタリックだが、グラファイトブラックも用意。
ホンダ レブル500(グラファイトブラック)。
ホンダ レブル1100(ガンメタルブラックメタリック)。
興味のない家族にとって、バイクは「危なくて」「お金のかかる」だけのもの!?
突然やってくるバイク関連の郵便物は意外と多い。画像は中古バイクを販売するレッドバロンから実際に届いた「定期点検のご案内」。
バイクをしまって置くのにも便利なレンタルガレージ。※写真はイメージ。
この画像の記事ページへ
  1. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  2. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  3. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  4. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  5. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  6. 先陣を切るのは『Dio110 Lite』から! 原付免許で乗れるHondaの『新しい区分の原付バイク』

  7. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  8. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  9. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  10. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  11. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  12. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  13. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  14. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける

ピックアップ記事