用品・グッズ

MIDLANDバイク用インカム「BT R1 X 」がクラウドファンディング「Campfire」 にて予約販売開始!

RCF立体音響が、ツーリングをドラマに変える! 進化型インカム「BT R1 X」

クラウドファンディングの「Campfire」からミッドランドのBT R1 Xが予約販売を開始

オートバイ用インカムMIDLAND((ミッドランド)の日本総代理店である株式会社LINKSは、クラウドファンディング「Campfire」において、新型インカムのBT R1 (Advanced) X(アールワン エックス)の予約販売を2025年11月21日(金)より開始すると発表した。

「BT R1 X」は、大幅にソフトを改良しつつモード切替方式を廃止してオペレーションを簡素化することで、より使いやすいモデルとなった進化型モデル。従来モデルから好評だった立体音響を楽しめるRCFプレミアム サウンド システムはそのままに、直感的な操作を体感できるユーザーフレンドリーなインカムとして、特別価格で登場する。

ミッドランドBT R1 (Advanced) X
ミッドランドBT R1 (Advanced) X
ミッドランドBT R1 (Advanced) X

進化したBT R1 Xの魅力的なポイントは、「包み込まれる立体音響」=まるで天空から音が降り注いでくるかのような、劇場レベルの感動音響体験!、「聴きながら話せる」=スマートフォーン等とBluetoothペアリングしてお好みの音楽を聴きながら、2台でインカム通話可能!、「直感的に可能なボタン操作」=インカム通話発信や音楽再生をボタンを押す回数により制御する、分かりやすい操作性! などとなっている。価格はツイン・パックで5万4200円、シングルパックで2万9700円となっているが、クラウドファンディング「Campfire」からの予約購入では各限定100個の超早割(価格17/16%オフ)、各限定50個の早割(価格14/11%オフ)が用意される。

ツインパック/シングルパック各100個限定で超早割の特別価格も設定

【BT R1 X商品仕様】

■最大通話人数:6人
■他社製インカム接続:1台
■Bluetooth機器接続:2台(携帯電話/音楽プレーヤー等)
■連続通話時間:約23時間
■パッケージ内容:本機/ワイヤーマイク/アームマイク/Type-C USB充電ケーブル/スピーカー用面ファスナー(2個)/スピーカー用スペーサー(2個)/RCF高音質HDスピーカー(2個)/マグネティックマウント/取付クランプ(クリップ型)/取付クランプ(貼り付け型)

※すべてのBluetooth機器の、ミッドランド機器との接続を保証しません。商品の仕様変更・バージョンアップ、ご使用環境等により接続・動作が出来ない場合があります。

ミッドランドBT R1 (Advanced) Xのセット内容

まとめ●モーサイ編集部  写真●株式会社LINKS

CONTACT

Campfire(BT R1 Xの予約購入先)
https://camp-fire.jp/projects/890089/preview?token=3hyqjav2&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show

 

株式会社LINKS(ミッドランド日本総代理店)
https://www.midlandradio.jp/

  1. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  2. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  3. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  4. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  5. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  6. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  7. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  8. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  9. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  10. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  11. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  12. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  13. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  14. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  15. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

ピックアップ記事