ヤマハ新型=7代目TMAX560 詳細解説「デザイン一新!足まわりはよりスポーティに」

TMAX ヤマハ 2022
2022年モデルとして登場した新型=7代目TMAX560テックマックス。電動スクリーンやヒーター類など装備の充実した上級グレード「テックマックス」とスタンダードの2タイプが用意される
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560(イエロー)。価格は136万4000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560(イエロー)。価格は136万4000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560(イエロー)。価格は136万4000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560テックマックス(マットダークグリーン)。価格は155万1000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560テックマックス(マットダークグリーン)。価格は155万1000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560テックマックス(マットダークグリーン)。価格は155万1000円
TMAX ヤマハ 2021
新型 TMAX560テックマックス(グレー)。価格は155万1000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560テックマックス(グレー)。価格は155万1000円
TMAX ヤマハ 2022
新型 TMAX560テックマックス(グレー)。価格は155万1000円
TMAX ヘッドライト ヤマハ 2022
新型TMAX560(スタンダード)。2灯式ヘッドライトはシャープな形状。空力を意識したフロントカウルはスポーツバイクのエアインテークやウイングを思わせるデザインとなっている
TMAX ヤマハ 2022
エンジンは従来型から継承された560cc水冷並列2気筒で、最高出力48ps、最大トルク5.7kgmの性能も従来型と同値だ
TMAX シート ヤマハ 2022
前席のバックレストは工具不要で3段階調整可能(可動幅は15mm)、ホールド感と自由度の高い乗車姿勢を両立している
TMAX メーター ヤマハ 2022
メーターは表示パターンを3種から選べる。写真はその一例だが、中央に速度計、その外周に回転計というレイアウトで、スポーティなTMAXらしい
TMAX メーター ヤマハ 2022
ガーミン社と共同開発した二輪ナビアプリ「Garmin MotorizeTM」をインストールし、メーターに表示させた状態
TMAX シート下 燃料タンク ヤマハ 2022
燃料タンクキャップはヤマハ初の電動キャップを採用。車両の電源オフ後も2分以内にヒンジを引き上げるとロックが解除されキャップが開く。シート下収納はヘルメット1個と小物類といった容量
TMAX スマートキー ヤマハ 2022
従来型同様、スマートキーシステムを採用。ハンドル下にあるセンタースイッチで、電源オンオフ、ステアリングロック、シート開閉操作を集中コントロールできる
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