志摩 リンの愛車!!「ゆるキャン△」で人気のヤマハ ビーノって、どんなスクーター?

1997年にデビューした初代ビーノ。
派生モデルのビーノ モルフェ。ヘッドライトを下方に移設し、買い物などに役立つ大きな前カゴを装備していました。
派生モデルのビーノ モルフェ。前カゴには荷物の転落やひったくりを防止するロールシャッターが備えられていました。
クラシック
可愛らしいデザインで人気のあったビーノは、女性向けのコラボモデルも複数発売されました。画像は1998年5月に4000台限定で発売されたハローキティとのコラボモデルのビーノです。
2004年のフルモデルチェンジで登場した2代目ビーノ。生産拠点を日本国内から台湾に移し、ヤマハ50ccスクーターでは初めて水冷4ストOHC3バルブ&メッキシリンダーを採用した新開発エンジンを搭載しました。
1998年の7月から8月にかけて限定生産されたビーノ スポーツ。スポーティーなグラフィックが特徴です。
2001年7月に2000台限定で生産されたビーノ CHUICHIバージョン。歌手の宇多田ヒカルさんがデザインしたコラボモデルです。
現在も販売されている電動バイクの「eビーノ」。2代目ビーノの車体をベースとする「eビーノ」は現在もホンダ製ではなく、ヤマハモーター台湾にて日本向け仕様として製作されています。
ホンダが生産するレトロ調スクーターのジョルノ。、3代目ビーノのベース車両となっています。
現行モデルである3代目のビーノ。画像は2018年1月に発表されたグラフィックモデルで「ペールシアンパール2(パールシアン)」。
ヤマハ発動機×ゆるキャン△のコラボで作成された志摩リン仕様のビーノ。
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