人気も価格も高止まり!!「絶版400cc4気筒ネイキッド」その中でも意外と手が出せるモデル6選

1974年、国内中型クラスで初の4気筒400ccフルスケールエンジンを搭載したヨンフォアことホンダ CB400Four
1979年、空冷4気筒400ccモデルに国内で初めてDOHC(2バルブ)を採用したカワサキ Z400FXも当時大いに人気を博した
1980年代初頭の4気筒400cc戦線に、DOHC4バルブエンジンで満を持して登場したホンダCBX400F
1990年代のネイキッドブームの火付け役となったゼファーは1989年に登場。エンジンは空冷のDOHC2バルブ
空冷4気筒2バルブのゼファーの進化版として。4バルブ化して高性能をねらったカワサキ ゼファーχ
ネイキッドブームにもちろんヤマハも参戦。XJR400シリーズはスポーツ色を強めに打ち出したモデルで、写真は1998年以降に登場した進化版のXJR400R
GSX400Sカタナ系の水冷4気筒をクラシックなフォルムの車体に搭載したスズキ GSX400インパルス
スズキ伝統の油冷4気筒を搭載したイナズマ(400)。大排気量クラスの1200も販売された。
空冷のゼファーに続き、カワサキが投入した水冷4気筒ネイキッドのZRX(400)
CB400Super Four系エンジンをクラシックなフォルムに搭載し、1997年にリメイクされたCB400Four
最後まで残った4気筒400ネイキッド、ホンダCB400Super Four。写真の初代は1992年に発売
可変バルブ機構のHYPER VTECを搭載し進化を重ねたホンダ CB400Super Fourだが、2022年で生産終了となった。写真は2018年11月発売モデル
この画像の記事ページへ
  1. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  2. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  3. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  4. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  5. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  6. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  7. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  8. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  9. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  10. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  11. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  12. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  13. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  14. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける