Hondaから原付一種(排気量50cc相当)クラスの新しいEVスクーター『ICON e: 』が新登場します! EVスクーターなのにシート下にはヘルメットが収納可能なラゲッジスペースも!?
新型『ICON e:(アイコンイー)』はシート下にラゲッジスペースあり! 車載状態で充電もできる!?
Hondaが2050年のカーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、新たなEVスクーター『ICON e: 』を発売します!
この新型モデルでチェックしておきたいポイントは3つ。まず第一に新型『ICON e: 』はクルマの免許に付帯することができる原付免許(原付一種/50ccバイク相当)で乗ることができること。そしてEVスクーターにも関わらずシート下に約26Lのラゲッジスペースが「ある」ということ。さらにバッテリーと車体から取り外さなくても、車載状態のままでラクに充電できることです!
これまでのEVスクーターは多くの場合、シート下にバッテリーを配置していたため、ガソリンエンジンのスクーターにはすべからく存在していた「シート下の収納スペース」があまり広くありませんでした。でも日常使いをするコミューターにおいて、シート下の収納スペースというのはすごく便利です。なので『EVスクーターのシート下ももう少し広いと便利なのになぁ……』と感じている人もいたと思います。
しかし、新型『ICON e: 』はそんな問題を解決!



























