大きく分けて7つのデザインで変遷したホンダ「ウイングマーク」の歴史

ホンダは、同社のホームページにて、バイクのタンクエンブレムなどに付けられてきた、ウイングマークの変遷をたどるスペシャルサイトを開設。当時のホンダの状況や登場モデルなどを背景に、時代ごとに微妙に変化してきたシンボルマークのデザインを紹介している。
1948年の創業時から、各販売モデルに装着されてきたウイングマークは、大きく分けて7つで変遷。複雑な羽根のデザインにHM(ホンダモーターズの略)のロゴ、その後は羽根にHONDAの社名が組み合わされ、羽根が徐々に普遍的で新時代に即したアイコニックなマークへと変化していく様子と時代背景が紹介されている。
ホンダの歴史の一端を知ることができる「WINGMARK HISTORY」の特設サイトへ、是非アクセスしてみよう。




ホンダ【WINGMARK HISTORY】特設サイト
https://global.honda/jp/wingmark/
まとめ●モーサイ編集部 写真●ホンダ
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ホンダ「WINGMARK HISTORY」特設サイト
https://global.honda/jp/wingmark/

































