新製品

最新の安全性と伝統的なフレイムスが融合!【アライ クラシック エアー】の新グラフィック「チョッパー」が登場

アメリカンカスタムの「チョッパー」スタイルに
ベストマッチするネオクラシックヘルメット

文字どおりクラシカルなフォルムながら、アライが最重視する事故の衝撃を「かわす性能」の象徴である丸く滑らかで強靭なcLc帽体、そしてフロントダクトレスながら走行時の負圧で熱気を排出するインナーベンチレーション、着脱可能な内装などを搭載したオープンフェイスヘルメット「クラシック エアー」の最新モデルとして、フレイムス柄を採用した「クラシック エアー チョッパー」が登場した。価格は5万5000円で、2026年4月下旬発売予定。

ブルー

チョッパーとは「本質だけを残す」という美学から生まれた、古き良きアメリカンカスタムカルチャーを象徴する精神のこと。計算されたバランスとシャープなラインが、走りのシルエットをいっそう印象的に際立たせたデザインだ。過度な装飾に頼らない、シンプルだからこそごまかしがきかない伝統的なフレイムスを現在的なカラーで仕上げた「シロ」、「クロ」、「ブルー」の3色展開となっている。

ホワイト
ホワイト
ブラック
ブラック

製品概要

■製品名:CLASSIC AIR CHOPPER(クラシック エアー チョッパー)
■規格:JIS
■帽体:cLc(コンプレックス・ラミネート・コンストラクション)
■内装:抗菌・消臭内装
■サイズ:(55-56)、(57-58)、(59-60)、(61-62)
■価格:5万5000円
■発売:2026年4月下旬

まとめ●モーサイ編集部  写真●アライヘルメット

CONTACT

アライヘルメット
https://www.arai.co.jp/jpn/top.html

  1. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  2. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  3. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  4. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  5. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  6. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  7. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  8. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  9. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  10. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  11. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  12. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  13. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  14. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由