アメリカンカスタムの「チョッパー」スタイルに
ベストマッチするネオクラシックヘルメット
文字どおりクラシカルなフォルムながら、アライが最重視する事故の衝撃を「かわす性能」の象徴である丸く滑らかで強靭なcLc帽体、そしてフロントダクトレスながら走行時の負圧で熱気を排出するインナーベンチレーション、着脱可能な内装などを搭載したオープンフェイスヘルメット「クラシック エアー」の最新モデルとして、フレイムス柄を採用した「クラシック エアー チョッパー」が登場した。価格は5万5000円で、2026年4月下旬発売予定。

チョッパーとは「本質だけを残す」という美学から生まれた、古き良きアメリカンカスタムカルチャーを象徴する精神のこと。計算されたバランスとシャープなラインが、走りのシルエットをいっそう印象的に際立たせたデザインだ。過度な装飾に頼らない、シンプルだからこそごまかしがきかない伝統的なフレイムスを現在的なカラーで仕上げた「シロ」、「クロ」、「ブルー」の3色展開となっている。




製品概要
■製品名:CLASSIC AIR CHOPPER(クラシック エアー チョッパー)
■規格:JIS
■帽体:cLc(コンプレックス・ラミネート・コンストラクション)
■内装:抗菌・消臭内装
■サイズ:(55-56)、(57-58)、(59-60)、(61-62)
■価格:5万5000円
■発売:2026年4月下旬
まとめ●モーサイ編集部 写真●アライヘルメット
アライヘルメット
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