新車入手はこれで最後? 180馬力のカフェレーサー「トライアンフ スピードトリプル1200RR」購入で5万円分のクーポンキャンペーンを実施!

トライアンフ スピードトリプル1200RR。価格は写真の車体色「レッドホッパー×ストームグレー」が233万円。「クリスタルホワイト×ストームグレー」の車体色は228万5000円。
トライアンフ スピードトリプル1200RR
ヘッドライトはデイタイムランニングライト機能付きのLED
テールライトはカウルと一体化したような形状で、ライン状のLEDを用いたスポーティなデザイン
1158ccの水冷並列3気筒エンジン。最高出力180ps/1万750rpm、最大トルク12.7kgf・m/9000rpmの性能を発揮
メーターは5インチのフルカラーディスプレイ。Bluetooth接続でスマートフォンとの連携機能も
適度に絞られたセパレートハンドル。フロントフォークのトップキャップに接続されている配線は電子制御サスペンションのもの
クルーズコントロールを標準装備。左スイッチボックスで操作します
オーリンズ製の電子制御式セミアクティブサスペンション「スマートEC 2.0」を装備
強烈なパワーを受け止めるブレーキは、320mmディスクにブレンボ製の最上級モノブロックキャリパー「スタイルマ」という組み合わせ
スピードトリプル1200RR トライアンフ カフェレーサー
トライアンフ スピードトリプル1200RR(レッドホッパー×ストームグレー)
スピードトリプル1200RR トライアンフ カフェレーサー
トライアンフ スピードトリプル1200RR(レッドホッパー×ストームグレー)
スピードトリプル1200RR トライアンフ カフェレーサー
トライアンフ スピードトリプル1200RR(クリスタルホワイト×ストームグレー)
スピードトリプル1200RR トライアンフ カフェレーサー
トライアンフ スピードトリプル1200RR(クリスタルホワイト×ストームグレー)
この画像の記事ページへ
  1. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  2. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  3. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  4. 先陣を切るのは『Dio110 Lite』から! 原付免許で乗れるHondaの『新しい区分の原付バイク』

  5. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  6. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  7. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  8. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  9. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  10. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  11. 原付二種相当のEVスクーター『CUV e: 』ってどんなバイク? 足つき性や航続距離など実際に触れて「わかったこと」を解説します!

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  14. 【新型登場】大人気『GB350』と『GB350 S』が大胆に変身! NEWカラーもスゴいけど……メーターやテールランプも「カスタムバイク」みたいになった!?

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける