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冷/暖の切り替えも可能!
真夏のライディングやツーリングはサバイバルだ。酷暑の中、エンジンの熱気にさらされ、ヘルメットにプロテクターなどの装備で汗だくになる。そんな状況を打開するのがゼネラルの「ウェアコン(wearcon)」だ。最大の特徴は3つのプレートを配置した水冷式冷却システム。水冷というだけで高性能な雰囲気を感じてしまうのはライダーのサガだろうか?
起動させるとすぐに3つのプレートが冷たくなり、思わず「冷たっ」と声が出てしまった。まるで保冷剤を当てているような感覚で、それがずっと持続する。首を直接冷やすことで、効果的に快適さを感じられる。
このウェアコン、業務用として800社以上が採用している。しかも製鉄所などすさまじい現場も多く、冷却性能と耐久性には非常にこだわって開発。外気温40℃でも安定した稼働を約束する(※3)。
ただ、ライディング用には若干大きく、前傾がきついスーパースポーツ系だとじゃまに感じるかも。しかし、走行中以外、例えばバイクの整備やキャンプにもよさそうだし、何ならバイク用途以外でももちろん使える。冷房と暖房を切り替えられるから、活用法はアイデア次第で無限に広がる。
現場のプロが認めた抜群の冷却性能とタフな品質。この「自分専用エアコン」があれば、真夏のツーリングも別世界。ウェアコンは旅の質を変える、新世代の「ライディングギア」だ。

製鉄所など800社以上が採用(※1)


首に取り付ける本体は約300gで3つの冷却プレートを備える。装着時はアーム部分のネックバンドでサイズ調整&固定。リモコンでは、冷却、加熱の切り替え可能。出力は3段階から選べる。バッテリーは2個付属し、Lowモードで約7時間稼働(※2)。製鉄所などでの使用を前提に開発され、熱対策や耐久性は万全だ。
ガレージでもアウトドアでも!


冷房のない夏場のガレージでのメンテナンスは過酷だが、このウェアコンがあればひんやり解消。作業に集中しやすい環境づくりをサポートする。また、キャンプに来たはいいけれど、思ったよりも暑い……なんてことも。ウェアコンを使えば快適さがアップする!
過酷な環境でも冷却性能が持続

プレートとサーモモジュールを冷却水&ラジエターで冷やす水冷式を採用。一般的な空冷式ペルチェタイプと違い、40℃の過酷な環境でも強力な冷却性能が持続(※3)。冷却水は容易に補充可能。
今なら4万9500円! 早期割引実施中
ゼネラルでは、3月31日までに購入した場合、定価6万6000円が4万9500円となる早期割引キャンペーンを実施中! この機会にぜひ「着るエアコン」をゲットしよう!
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※1:2020年以降に当社ウェアラブルエアコンのレンタル、または購入品を採用した企業数において。
※2:wearcon (WA-N6R4B202)において。当社恒温槽、環境温40℃、冷房Lowモードで運転し、バッテリー残量が100%から0%になるまでの時間を測定。7時間後運転停止を確認。
※3:wearcon (WA-N6R4B202)において。当社恒温槽、環境温40℃、冷房Highモードで運転し、120分間冷却プレート20 ~ 25℃の範囲を維持した運転継続を確認。


































