「スマホをバイクに付けるのはイヤ! でも使って走りたい」という人への「モトスマートモニター」が先行受注中!【デイトナ】

「モトスマートモニター」
「モトスマートモニター」の最大の利点は、スマホを身に付けたまま、本製品をBluetoothでペアリングすることでナビ機能、音楽再生、電話やLINEなどでのメッセージ送信や通話などに活用できること。バイクでの利用では耐候性に不安があるスマホの代わりに、大画面のモニターが見やすく使いやすくツーリングをサポートしてくれる。スマホ上では小さな文字が、ある程度でも大きくなるのは、高齢ライダーにはとてもうれしいこと。
「モトスマートモニター」
モトスマートモニターはモニター本体のほか、クランプ×2/マウントA/マウントB/スペーサーφ22.2×2/スペーサーφ25.4×2/スペーサーφ28.6×2/バックカメラ(1.2)/バックカメラ装着シール/12V電源ケーブル(2m)/バックカメラ延長ケーブル(1m)という構成。上記付属のスペーサーにより、3種類のハンドル径への取り付けに対応。
「モトスマートモニター」
モニター本体の寸法は縦115mm×横182mm×厚さ24mmで、7インチLCD画面を採用。本体重量520g(クランプ込みで約680g)で、材質は本体ケース&クランプともアルミ、画面は強化ガラスを採用。
「モトスマートモニター」
BluetoothはVer.4.2で、インカム接続HSP/HFP/A2DP/AVRCP対応。対応スマホは無線=iPhone8以降、Android11以降、有線=iPhone8以降、Android10以降。なお、背面クランプのハンドル取り付け対応幅は約37〜150mm。
「モトスマートモニター」
各機能の表示状態。タッチパネル操作のほか、ヘルメット内のインカムと同時にペアリングすれば、バーチャルアシスタントアプリを使って音声のみでの操作も可能となる。
「モトスマートモニター」
スマートフォンに代わるバイク専用のディスプレイである本製品は、「Apple CarPlay」や「Android Auto」と連携することで、Googleマップによる道案内やAmazon Musicなどの音楽再生、電話やLINEなどによるメッセージ送信や通話が可能。
「モトスマートモニター」
付属のバックカメラを車体後方に設置し、その様子を広角にモニター表示。ワンタッチでモニター画面をカメラに切り替えできるため、高速道路での合流や周囲後方の状況把握など、バックミラーの補助として、後方の安全確認に活用できる(※録画機能はない)。
「モトスマートモニター」
電源は付属の給電ケーブルを経由し、モニター本体背面へ写真のように差し込んで装着。
「モトスマートモニター」
ハンドル中央部へ各サイズ対応のスペーサーを介してクランプを固定した後、本体をマウントに挿入。クランプには脱落防止用のロック機能も装備される。
「モトスマートモニター」
装着例:GB350S
「モトスマートモニター」
装着例:クロスカブ110
「モトスマートモニター」
装着例:PCX125
「モトスマートモニター」
装着例:TRACER9 GT
「モトスマートモニター」
装着例:YZF-R25
「モトスマートモニター」
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