トピックス

レッドバロン「FanFunミーティング」 4月はバイカーズパラダイス南箱根と岡山国際サーキットで開催! 事前参加申し込みでノベルティプレゼントも

レッドバロン「FanFunミーティング」とは?

レッドバロン主催のユーザー参加型イベント「FanFunミーティング」が2024年もスタートします。第1回となる4月6日はバイカーズパラダイス南箱根で、第2回は4月20日に岡山国際サーキット・ミニコースで開催。
4月以降も全国で開催される予定です。

「FanFunミーティング」はレッドバロンユーザーでなくても楽しめる参加無料のイベントで、

  • フリーマガジン『R★B』やバイク雑誌による撮影会
  • バイクタレントによるトークショーや景品がもらえるステージイベント
  • バイク関連メーカーによるブース出展
  • ROM商品の販売
  • 地元警察署の協力による交通安全講習

──と、コンテンツも盛りだくさん!

また、事前申し込みでノベルティグッズのプレゼントもあります(人数限定、会場によって異なります)。

各会場の詳細は次のとおりです。

2023シーズン第3回「FanFunミーティング」の様子(栃木県・那須モータースポーツランド)。難波佑香さん、たはらかすみさんがステージの司会を務めました。
2023シーズン第3回「FanFunミーティング」の様子(栃木県・那須モータースポーツランド)。豪華商品がもらえるクイズ大会も行われました。
2023シーズン第3回「FanFunミーティング」の様子(栃木県・那須モータースポーツランド)。野本佳章選手によるトライアルデモンストレーションも実施。

4月6日「レッドバロンFanFunミーティング in バイカーズパラダイス南箱根」

■場所
バイカーズパラダイス南箱根 〒419-0101 静岡県田方郡函南町桑原1348-2

■日時
4月6日(土)10:00〜13:00 ステージイベント開始は11:30〜

■参加料金
無料
*ただし会場となるバイカーズパラダイス南箱根の入場料(施設維持協力費)として1名500円が必要となります(タンデムの場合は計1000円)

■事前申し込みノベルティプレゼント対象人数
300名

■事前申し込みフォーム
https://reserva.be/redbaron03event/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=a2eJwztjQxMzMAAARjAT0

※ノベルティプレゼントの対象となる事前申し込みはすでに満枠となっていますが、当日参加が可能です。

■注意事項
当日はスペースの都合上、自動車でのイベント参加はご遠慮ください。また近隣施設や道路沿いに自動車を停めての来場はお断りします。

4月20日「レッドバロンFanFunミーティング in 岡山国際サーキットミニコース」

■場所
岡山国際サーキット ミニコース 〒701-2612 岡山県美作市滝宮1210

■日時
4月20日(土)10:00〜13:00 ステージイベント開始は11:30〜

■参加料金
事前申し込みの場合は無料
申し込みをせずに参加する場合は、岡山国際サーキットへの入場料として1名1200円が必要となります(タンデムの場合は計2400円)

■事前申し込みノベルティプレゼント対象人数
300名

■注意事項
スペースの都合上、自動車でのイベント参加はご遠慮ください。また近隣施設や道路沿いに自動車を停めての来場はお断りします

■事前申し込みフォーム
https://reserva.be/redbaron03event/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=7ceJwztjQ1NTYAAAReATo

まとめ●モーサイ編集部

CONTACT

レッドバロン

TEL:0564-24-5312(代表)

https://www.redbaron.co.jp/

  1. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  2. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  3. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  4. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  5. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  6. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  7. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  8. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  9. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  10. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  11. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  12. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  13. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  14. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  15. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー