ニューモデル

三輪コミューター、トリシティ155にブルーのホイールが特徴の新色が登場

ヤマハは4月21日、LMW(リーニング・マルチ・ホイール)を採用した軽二輪コミューター、トリシティ155 ABSに新色となるブルーイッシュグレーソリッド4を設定。5月15日に発売する。

トリシティ155 ABSは、フロント2輪・リヤ1輪の三輪スクーターで、二輪車と同じく車体を傾けて旋回するのが特徴。走りと環境性能を両立した155cc水冷単気筒OHCのブルーコアエンジンは、15馬力/1.4kgmを発揮する。今回追加設定されたカラーは、ブラックと青みがかったグレーのツートーンカラーのボディにアクセントとなるブルーのホイールを採用している。

価格は48万4000円。なお、従来からラインアップしているホワイトメタリック6、マットグレーメタリック3の2色は継続販売となる。

●マットグレーメタリック3(左)とホワイトメタリック6(右)

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