【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン!

【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン! 第13話:どこにでもいるよ! モトコンポ君【隔週連載】

スタイリッシュなカウルをまとったスーパースポーツモデルを中心に、維持費のリーズナブルさや、だれでも気軽に乗れる車格も手伝って、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層からに好まれている250ccクラス。
「そんなニーゴー(250cc)モデルを中心に、各社のバイクたちに意識があったら……」なんて“if”のお話。今回はレジャーバイクブーム末期に登場した、ホンダ史上類を見ない「四角いバイク」モトコンポ君のお話。
作:もるん(@MOLN2RNG

前回のお話はコチラ
ほかの話を見る

1981年 モトコンポ(49cc、空冷2スト単気筒)
乾燥重量42kgと真四角ボディのおかげで、どこにでも収納可能なモトコンポ。最高出力は2.5psと控えめだが、2.5インチの小径タイヤや、小気味いい2ストエンジンも相まって走りはけっこうスリリング。愛らしい外観からファンも多く、アニメ・漫画の劇中車としても有名。

おすすめ記事

モトフィールド浜松がファンティックの取り扱いを開始 SP忠男からNINJA250用マフラーが登場 ビギナーからベテランまで! ブリヂストン後援のサーキット走行会が2020年も開催
BIKE王 A.S.H.クオリティの真髄

ピックアップ記事

  1. VT250
PAGE TOP