【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン!

【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン! 第12話:「ア」じゃなくて「ヤ」だよ!エストレヤさん【隔週連載】

スタイリッシュなカウルをまとったスーパースポーツモデルを中心に、維持費のリーズナブルさや、だれでも気軽に乗れる車格も手伝って、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層からに好まれている250ccクラス。
「そんなニーゴー(250cc)モデルを中心に、各社のバイクたちに意識があったら……」なんて“if”のお話。今回はクラシカルなスタイルと牧歌的なフィーリングが人気を呼び、四半世紀に渡り愛されたエストレヤさんのお話。
作:もるん(@MOLN2RNG

前回のお話はコチラ

ほかの話を見る

2017年 エストレヤfinal edition(249cc、空冷4ストOHC単気筒)
繊細なフィンが刻まれた空冷単気筒エンジンやキャブトンタイプのマフラー、優しい曲線を描く燃料タンクやサイドカバーなど、シンプルでありながら美しいデザインが追求されたエストレヤ。写真の車両は最終型となった2017年モデルのfinal editionで、650RS W3をイメージした特別なカラーリング(キャンディアラビアンレッド)を施されている。2017年にはこのほかキャンディカリビアンブルー×パールクリスタルホワイト、キャンディバーントオレンジ×パールクリスタルホワイト、メタリックスレートブルー×パールクリスタルホワイトのspecial editionもラインナップされた。


※次回は2020年8月7日(金曜)の正午に更新予定です。

ほかの話を見る

おすすめ記事

トライアンフが2020 Distinguished Gentleman’s Rideチャリティイベントのオフィシャルスポンサーを務める ハスクバーナ ヴィットピレン/スヴァルトピレンの2020年モデルが4月から発売 関東圏からのツーリング目的地にぴったり! クシタニカフェが舘山寺温泉にオープン 春のツーリングに行きたい!全国お薦め旅先セレクション〜関東編〜 【編集部さとうのVITPILEN 701日記】12rpm(最終回):VITPILEN 701は長距離移動もラクラクか? 信州1泊2日ロングツーリング:2日目 PCXユーザーはADV150に乗り換えたくなるのか? ターゲットドンピシャのライダーが試乗して考えてみた
BIKE王 A.S.H.クオリティの真髄

ピックアップ記事

PAGE TOP