【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン!

【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン! 第12話:「ア」じゃなくて「ヤ」だよ!エストレヤさん【隔週連載】

スタイリッシュなカウルをまとったスーパースポーツモデルを中心に、維持費のリーズナブルさや、だれでも気軽に乗れる車格も手伝って、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層からに好まれている250ccクラス。

「そんなニーゴー(250cc)モデルを中心に、各社のバイクたちに意識があったら……」なんて“if”のお話。今回はクラシカルなスタイルと牧歌的なフィーリングが人気を呼び、四半世紀に渡り愛されたエストレヤさんのお話。

作:もるん(@MOLN2RNG

前回のお話はコチラ
ほかの話を見る

2017年 エストレヤfinal edition(249cc、空冷4ストOHC単気筒)
繊細なフィンが刻まれた空冷単気筒エンジンやキャブトンタイプのマフラー、優しい曲線を描く燃料タンクやサイドカバーなど、シンプルでありながら美しいデザインが追求されたエストレヤ。写真の車両は最終型となった2017年モデルのfinal editionで、650RS W3をイメージした特別なカラーリング(キャンディアラビアンレッド)を施されている。2017年にはこのほかキャンディカリビアンブルー×パールクリスタルホワイト、キャンディバーントオレンジ×パールクリスタルホワイト、メタリックスレートブルー×パールクリスタルホワイトのspecial editionもラインナップされた。


ほかの話を見る

おすすめ記事

ホンダVT250Fは「打倒2スト」を目指した250スーパースポーツだった【250の名車・ホンダVT系の歴史 前編】 『大脱走』のスタントマン、バド・イーキンズ氏をリスペクトしたボンネビルが発売に 【2020 RIDING GEAR AWORD】ツーリングブーツ部門:アドベンチャーローは流行のキャンプツーリング適正がNO.1
BIKE王 A.S.H.クオリティの真髄

ピックアップ記事

PAGE TOP