新製品

『情熱のロードレース Vol.5 1978 第1回鈴鹿8耐』が8月29日に八重洲出版から発売!

1978年開催第1回鈴鹿8耐の裏舞台に迫るムック『情熱のロードレース Vol.5 』発売

1962年9月にオープンした鈴鹿サーキットは、当初から日本国内の二輪ロードレース普及に注力していました。その中心軸となるべく企画されたのが、第1回鈴鹿8耐。そしてこのレースで世界デビューを果たしたのが、チューニングを生業とする唯一無二の存在、吉村秀雄氏でした。

ホンダRCB1000の無敵艦隊などを相手に果敢に闘い、第1回鈴鹿8耐で勝利したヨシムラの戦略とは……。当時の関係者によるリアルな証言から、1978年第1回鈴鹿8耐の舞台裏と吉村秀雄の真の姿に迫ります。

『情熱のロードレース』書籍情報

発売日:2022年8月29日
価格:1650円
発売元:八重洲出版

全国の書店、オンライン書店、八重洲出版オンラインショップで販売中。

まとめ●モーサイ編集部・中牟田歩実

  1. Rebel 250(レブル250)で日本中を旅したい。バイク女子が語るツーリングの楽しさ

  2. 160ccスクーターならではの魅力!PCX160だから楽しい、高速を使ったのんびりランチツーリング

  3. CL250とCL500はどっちがいい? CL500で800km走ってわかったこと【ホンダの道は1日にしてならず/Honda CL500 試乗インプレ・レビュー 前編】

  4. 新車と中古車、買うならどっち? バイクを『新車で買うこと』の知られざるメリットとは?

  5. ビッグネイキッドCB1300SFを20代ライダーが初体験

  6. ツーリングに使えるバックパック&シートバック!便利なアイテムでかっこよく簡単に荷物を持ち運ぼう!

  7. どっちが好き? 空冷シングル『GB350』と『GB350S』の走りはどう違う?

  8. GB350すごすぎっ!? 9000台以上も売れてるって!?

  9. レブル250ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!【ホンダバイク資料室/Rebel 250】

  10. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける

  11. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

おすすめ記事

BMW新型R1300GSの高速巡航性能は?「自動追従、ACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)の出来の良さに驚く」 【バイク擬人化漫画】ニーゴーマン! 第20話:どこに入るの!? バーグマン200君【隔週連載】 (ベスパ プリマベーラ)RED125が3月デビュー、シートやホイールも赤で統一「購入費の一部はAIDS闘病者支援に」

カテゴリー記事一覧