新製品

ポップなイラストが特徴の新グラフィック、SHOEI Z-8ミューラルを発売

SHOEIは、リリースされたばかりの新型フルフェイスヘルメット「Z-8」に、受注期間限定のグラフィックモデル「MURAL(ミューラル)」を設定。2021年5月に発売する。

軽量・コンパクトで強靱なAIM+(Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber)製シェルを採用したZ-8は、特徴的な後部のカットラインを備えたエアロフォルムにより、先代のZ-7と比較し走行中のマイナス3%のリフトとマイナス5.5%のドラッグを実現。ワンアクションでロック&リリースが可能なセンターロックシステムを新搭載し、静粛性を高めるポーテックスジェネレーターを備えた新設計シールドのCWR-F2も採用。また、ベンチレーションも、ヘルメット内の空気を効率良く排出しできるよう強化されている。

今回追加となるミューラルは、かわいらしいイラストを採用した左右非対称グラフィックが特徴。ポップなカラーリングやヘルメットのシャープなラインと丸い文字の対比も面白い。

価格は6万6000円で、規格はJISをクリア。
サイズはXS、S、M、L、XL、XXLの6つを用意する。

問い合わせ先

SHOEI
TEL:03-5688-5180
https://www.shoei.com

  1. Rebel 250(レブル250)で日本中を旅したい。バイク女子が語るツーリングの楽しさ

  2. 160ccスクーターならではの魅力!PCX160だから楽しい、高速を使ったのんびりランチツーリング

  3. CL250とCL500はどっちがいい? CL500で800km走ってわかったこと【ホンダの道は1日にしてならず/Honda CL500 試乗インプレ・レビュー 前編】

  4. 新車と中古車、買うならどっち? バイクを『新車で買うこと』の知られざるメリットとは?

  5. ビッグネイキッドCB1300SFを20代ライダーが初体験

  6. ツーリングに使えるバックパック&シートバック!便利なアイテムでかっこよく簡単に荷物を持ち運ぼう!

  7. どっちが好き? 空冷シングル『GB350』と『GB350S』の走りはどう違う?

  8. GB350すごすぎっ!? 9000台以上も売れてるって!?

  9. レブル250ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!【ホンダバイク資料室/Rebel 250】

  10. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける

  11. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

おすすめ記事

[バイクライフが激変する! 超機能的コックピット化計画]RAM MOUNTS 防水ワイヤレス充電 Xグリップ 1インチボール付き/クレイドルホルダー 1インチボール付き ホンダ【CL250】デビュー! う〜ん、伝統のCLシリーズの末裔なんだけど、バイクそのものよりバイクライフを楽しむ感じ? とっても身近だ! ときひろみの「私に乗せなさい!」Side Story 初めてのヘルメットフィッティング

カテゴリー記事一覧