新製品

クラシックバイクにも似合うSHOEIのJ・Oにブルー、グリーン、シルバーの3つの新色が登場

SHOEIは、クラシカルなデザインがクラシックバイクやネオクラシックモデルに似合うオープンフェイスヘルメット、J・Oに3つの新色を追加した。

J・Oは頭頂部にベンチレーションなどを付加物を持たず、帽体の丸さが強調されているのが特徴。下端部を3段階に位置調整可能な内蔵シールドは、メガネやサングラスと干渉しにくく、さらに風の巻き込みを最小限に抑える開閉角度や形状となっている。

そのJ・Oに、ラグナブルー(上写真)、ブリティッシュグリーン、マットライトシルバーの新色を設定、既存食のオフホワイト、ブラック、マットブラック、マットブラウン、ラットグレーの5色と合わせ、単色モデルは全7色のラインアップとなった。

●ブリティッシュグリーン(左)、マットライトシルバー(右)

帽体には、ガラス繊維を基に3次元形状の有機繊維を複合積層化し、高剛性と軽量化を両立したAIM構造を採用しており、規格はJIS規格をクリア。価格は3万2000円(税別)で、S(55cm)〜XXL(63cm)までの全5サイズが用意される。発売は2020年7月となっている。

CONTACT

問い合わせ先 SHOEI
電話番号 03-5688-5180
URL https://www.shoei.com
  1. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  2. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  3. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  4. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  5. 先陣を切るのは『Dio110 Lite』から! 原付免許で乗れるHondaの『新しい区分の原付バイク』

  6. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  7. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  8. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  9. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  10. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  11. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  14. 【新型登場】大人気『GB350』と『GB350 S』が大胆に変身! NEWカラーもスゴいけど……メーターやテールランプも「カスタムバイク」みたいになった!?

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける