新製品

SP忠男からNINJA250用マフラーが登場

NINJA250を思い切り楽しむためのマフラー

 

SP忠男が、2018年モデルのNINJA250用マフラー「POWER BOX MEGAPHONE」をリリース。

低い回転域からパワーバンドが強く立ち上がるセッティングを施しており、その本領は6000rpmから。上質な特性に加えサウンドにもこだわっており、およそ250㏄とは思えない図太い加速とサウンドを堪能できる。材質はステンレス。装着したままでもドレンボルトとオイルフィルターの交換が可能となっている。

1980年代車のようなピーキーな特性のマシンをさらに楽しめる、オススメのマフラーだ。


車種:2018〜NINJA250

製品名:POWER BOX MEGAPHONE

価格:6万4800円(税別)

素材:超軽量ステンポリッシュサイレンサーアウター/超軽量ステンレスサイレンサー

音量:93dB(近接)77dB(加速)

ドレンボルト:◯ オイルフィルター:◯

公道走行可能

 

 

問:スペシャルパーツ忠男

〒111-0033 東京都台東区花川戸2-17-10

TEL03-3845-2009 FAX03-3844-8449

http://www.sptadao.co.jp/

  1. スーパーカブ C125、起伏がある坂道にも強い!レンタルバイクで日本の原風景を旅するなら『スーパーカブ C125』がピッタリだと思う【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Super Cub C125(2022)】

  2. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

  3. ただの味わい系バイクじゃない。 新型『HAWK 11 (ホーク 11)』に感じる大型バイクの新境地【HAWK 11に、乗る /試乗インプレ・ファーストレビュー 前編 】

  4. 日常から遠出まで~使い勝手を高めてGB350でツーリングを楽しもう

おすすめ記事

「ギャグ」「YSR50」「NSR50」が巻き起こす原付レプリカバトル!! 俺たちが愛した「原付マニュアルトランスミッション車」1970〜80年代ヒストリー【後編】 キタコからハンターカブ用カスタマイズパーツが一気に20アイテム登場 【NEW MODEL】HONDA CBR250RR〈ABS〉
BIKE王 A.S.H.クオリティの真髄

ピックアップ記事

PAGE TOP