用品・グッズ

SHOEIのレトロ系ヘルメット「グラムスター」に受注期間限定の新グラフィック「BIVOUAC」(ビバーク)が登場!

最新の安全性・快適性を備えながらクラシックなルックスで人気のSHOEI(ショウエイ)「Glamster」(グラムスター)に、受注期間限定の新グラフィックモデル「BIVOUAC」(ビバーク)が登場。

目元周りに楕円形のグラフィックが施され、レトロ感を一層強めている。カラーはブルー×ホワイト、ブラック×ホワイトの2種類。価格は5万8300円。

発売は2023年1月発売予定。2023年4月末までの受注期間限定となっている。

SHOEI Glamster BIVOUAC(ビバーク)

TC-9(ブラック×ホワイト)
TC-9(ブラック×ホワイト)
TC-9(ブラック×ホワイト)
TC-2(ブルー×ホワイト)

製品概要

価格:5万8300円
規格:JIS規格
サイズ:S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)
カラー:TC-9(ブラック×ホワイト)、TC-2(ブルー×ホワイト)

構造:AIM(Advanced Integrated Matrix)
強靱なガラス繊維を基に、あらかじめ3次元形状とした有機繊維を複合積層化。高い剛性を確保しながらも軽量化を可能とした、SHOEI独自のシェル構造。

付属品:布袋、ステッカー、防曇シート、チンカーテン、シリコンオイル、防曇シート用ピン

オプション&リペアパーツ

・CPB-1V シールド:クリア、メロースモーク、ダークスモーク 各 6600円
・SHOEI DRYLENS 056:クリア 3080円 ※防曇シート
・CPB-1V PINLOCK EVO lens:クリア 3080円 ※防曇シート
・CPB-1Vシールドベースセット:2200円
・CPB-1Vアルミナムワッシャー:1320円
・CPB-1Vアルミナムコインスロットスクリュー:880円
・防曇シート用ピン:クリア 275円
・Glamsterフロントエアインテーク:各色 1650円
・EX-ZERO センターパッド:各サイズ 4400円
・Glamster チークパッド:各サイズ 4400円
・J・O チンストラップカバー:1100円
・Glamster 内装セット:8800円
・チンカーテンK:1650円
・SHOEI Universal Com Holder:2750円

CONTACT

○SHOEI

https://www.shoei.com/

  1. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  2. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  3. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  4. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  5. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  6. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  7. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  8. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  9. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  10. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  11. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  12. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  13. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  14. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける