用品・グッズ

MK KASHIYAMAの「GP-588MK」ブレーキクリーナーがパッケージリニューアルで、ブランドカラー化!

■MK KASHIYAMA「GP-588MK」

ブランドカラーをまとうリニューアル

エムケーカシヤマ株式会社は【MK KASHIYAMA】ブランドのブレーキ&パーツクリーナー「GP-588MK」について、パッケージをリニューアルして発売した。

エムケーカシヤマ株式会社は創業60周年にブランドの価値をよりグローバルで高めるため行なったリブランディングで、コーポレートロゴを刷新した。そのため今回、発売以来、整備の現場で使い勝手が良いと多くの顧客から好評を得ている「GP-588MK」についても、新しいロゴに切り替え、ブランドカラーをベースにした統一感のあるデザインに仕上げた。「独自性」と「安心・安全」を体現した新しいデザインとしている。

MK KASHIYAMA「GP-588MK」 左の旧モデルから右の新型に刷新

○「GP-588MK」製品特長・仕様

・用途 自動車用ブレーキ部品、金属部品の脱脂、洗浄。ブレーキ部品メンテンナンスに成分を最適化。ゴムやプラスティックにも幅広く使用可能。
・使用 速乾性タイプ。逆さ噴射可能。
・容量 840ml(溶剤量588ml)
・価格 メーカー希望小売価格は発表されていない

MK KASHIYAMA「GP-588MK」
MK KASHIYAMA「GP-588MK」

※「エムケーカシヤマ株式会社」の名前に馴染みのない人でも、競技、チューン向けの「Winmax(ウィンマックス)」ブランドを持つ会社と言えば分かってもらえるかも。

レポート●モーサイ編集部 写真●エムケーカシヤマ

CONTACT

エムケーカシヤマ株式会社
https://www.mk-kashiyama.com/

  1. 【王道】今の時代は『スーパーカブ 110』こそがシリーズのスタンダードにしてオールマイティー!

  2. 40代/50代からの大型バイク『デビュー&リターン』の最適解。 趣味にも『足るを知る』大人におすすめしたいのは……

  3. Rebel 250(レブル250)で日本中を旅したい。バイク女子が語るツーリングの楽しさ

  4. “スーパーカブ”シリーズって何機種あるの? 乗り味も違ったりするの!?

  5. 160ccスクーターならではの魅力!PCX160だから楽しい、高速を使ったのんびりランチツーリング

  6. CL250とCL500はどっちがいい? CL500で800km走ってわかったこと【ホンダの道は1日にしてならず/Honda CL500 試乗インプレ・レビュー 前編】

  7. 新車と中古車、買うならどっち? バイクを『新車で買うこと』の知られざるメリットとは?

  8. ビッグネイキッドCB1300SFを20代ライダーが初体験

  9. ツーリングに使えるバックパック&シートバック!便利なアイテムでかっこよく簡単に荷物を持ち運ぼう!

  10. アメリカ人ライダーが語るバイクの楽しさとCBR1000RR-Rの素晴らしさ「バイクに乗ってライフスタイルが変わった」

  11. どっちが好き? 空冷シングル『GB350』と『GB350S』の走りはどう違う?

  12. GB350すごすぎっ!? 9000台以上も売れてるって!?

  13. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける

  14. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

おすすめ記事

【最新ウエアカタログ】カジュアルながらも快適性を追及 NANKAI・ソフトシェルオールシーズンジャケット 【好評発売中!】 HONDAスーパーカブメモリアル 【フロント19インチはオールラウンダーの証か否か? その5】19インチ17インチだけじゃない、いろいろあったフロントタイヤの大きさ

カテゴリー記事一覧

  1. GB350C ホンダ 足つき ライディングポジション