用品・グッズ

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「ハイスクリーン」「ライセンスプレートホルダーKIT」など5点!もっと快適なスクーターになる!

■XMAX用の純正アクセサリーが追加! 「ハイスクリーン XMAX」

株式会社ワイズギアは2023年10月に発売されたヤマハ・XMAX(型式:BPV2)対応の新規アクセサリーについて、追加の設定を行った。

XMAX(メーカー希望小売価格 ¥715,000)はヤマハの新しいエンジン設計思想「ブルーコア」に基づいた水冷249ccエンジンによるダイナミックな走りで、快適な移動時間を得られるスクーター。スタイリングは上品さと躍動感を両立させられたもの。

すでにワイズギアからは多数のアクセサリーがXMAX用純正部品としてリリースされているが、2024年2月から6月にかけて、以下5点を追加で発売する。

ライセンスプレートホルダーKIT XMAX

品番Q5KYSK145S01
メーカー希望小売価格 ¥27,500(2024年5月発売予定)
XMAXによりスポーティな印象を与える軽量設計のナンバープレートホルダー。ナンバープレートを照らすLEDランプを搭載している。同梱されている専用のリアカバーに交換して取り付ける。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「ライセンスプレートホルダーKIT XMAX」

ハイスクリーン XMAX

品番Q5KYSK145R03
メーカー希望小売価格 ¥26,400(2024年5月発売予定)
防風効果を高めるハイスクリーン。全長は約670mm(STD+約140mm)、全幅は約400mm。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「ハイスクリーン XMAX」

クールメッシュシートカバー XMAX 2023

品番Q5KYSK145G03
メーカー希望小売価格 ¥12,100(2024年2月発売予定)
着座時にシートとの隙間を確保し、座面の涼しさを保つ。炎天下に駐車したあとの乗車でもシート座面の熱さを軽減できる。メッシュ部は8mm厚のポリエステルメッシュ。表皮部はPVC。コンフォートシート(品番Q5KYSK145G01)および、ローダウンシート(品番Q5KYSK145G02)には装着できない。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「クールメッシュシートカバー XMAX 2023」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「クールメッシュシートカバー XMAX 2023」

プロテクションパッド XMAX 2023

品番Q5KYSK145T02
メーカー希望小売価格 ¥11,000(2024年2月発売予定)
乗降時の靴キズから車両を保護するプロテクションパッド。ラグジュアリーなスポーティマシンであるXMAXに合う、落ち着いたラインデザインとカーボンパターンが車両の印象をより引き締める。貼り付けには付属のプライマーを必ず使用すること。貼り付け後、完全接着するまでは48時間が必要。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「プロテクションパッド XMAX 2023」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「プロテクションパッド XMAX 2023」

USB-Cソケット

品番Q5KYSK145Y01
メーカー希望小売価格 ¥6,600(2024年6月発売予定)
USB-Cタイプのコネクタ。18Wの電力供給を可能とする。防水規格はIP64。ユニバーサルステー(品番Q5KYSK111Y01)、ワイヤーリードUSBソケット(品番Q5KYSK111Y03)と併せて装着する。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「USB-Cソケット」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「USB-Cソケット」

ワイズギアからのお勧め1……「Touring-Style」

今回追加された新アクセサリーと従来品を組み合わせ、XMAXをよりツーリングに向けた仕様とするアクセサリー設定セットが、ワイズギアから提案されている。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「Touring-Style」

01 ユーロトップケース 39L 27,500円
02 ユーロトップケースキーシリンダーB 3,190円
03 トランクマウントプレート 18,700円
04 リアキャリアベース XMAX 14,300円
05 コンフォートシート XMAX 43,450円
06 ユニバーサルステー 6,820円
07 USB-Cソケット 6,600円
08 ナックルバイザー XMAX 15,400円
09 ハイスクリーン XMAX 26,400円
10 パフォーマンスダンパー XMAX 33,000円
11 プロテクションパッド XMAX 11,000円
合計金額 206,360円

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「Touring-Style」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「Touring-Style」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「Touring-Style」

ワイズギアからのお勧め2……「SportyStyle」

今回追加された新アクセサリーと従来品を組み合わせ、XMAXをよりスポーティな仕様とするアクセサリー設定セットが、ワイズギアから提案されている。

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「SportyStyle」

01 ライセンスプレートホルダーKIT XMAX 27,500円
02 プロテクションパッド XMAX 11,000円
03 サイドプロテクター XMAX 8,250円
04 スポーツスクリーン XMAX 15,180円
05 フロアフットパネル XMAX 22,297円
06 フロントフットパネル XMAX 14,300円
合計金額 98,527円

XMAX用の純正アクセサリーが追加!「SportyStyle」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「SportyStyle」
XMAX用の純正アクセサリーが追加!「SportyStyle」

レポート●モーサイ編集部 写真●ワイズギア

CONTACT

株式会社ワイズギア
https://www.ysgear.co.jp/mc/

  1. アパレルデザイナーが語る『CT125・ハンターカブ』。ワークブーツのようにタフでオシャレなバイク

  2. 【王道】今の時代は『スーパーカブ 110』こそがシリーズのスタンダードにしてオールマイティー!

  3. 40代/50代からの大型バイク『デビュー&リターン』の最適解。 趣味にも『足るを知る』大人におすすめしたいのは……

  4. Rebel 250(レブル250)で日本中を旅したい。バイク女子が語るツーリングの楽しさ

  5. “スーパーカブ”シリーズって何機種あるの? 乗り味も違ったりするの!?

  6. 160ccスクーターならではの魅力!PCX160だから楽しい、高速を使ったのんびりランチツーリング

  7. CL250とCL500はどっちがいい? CL500で800km走ってわかったこと【ホンダの道は1日にしてならず/Honda CL500 試乗インプレ・レビュー 前編】

  8. 新車と中古車、買うならどっち? バイクを『新車で買うこと』の知られざるメリットとは?

  9. ビッグネイキッドCB1300SFを20代ライダーが初体験

  10. ツーリングに使えるバックパック&シートバック!便利なアイテムでかっこよく簡単に荷物を持ち運ぼう!

  11. どっちが好き? 空冷シングル『GB350』と『GB350S』の走りはどう違う?

  12. GB350すごすぎっ!? 9000台以上も売れてるって!?

  13. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける

  14. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

おすすめ記事

振動を吸収することで走りの質が向上するからカスタム用品No.1 ヤマハ「パフォーマンスダンパー」 125スクーターがあれば、エコバッグ忘れてもレジ袋を買わなくてよし!? 国産125ccスクーターの収納容量ランキング 「CBTR2023」は琵琶湖を1周するバイクツーリングラリー! 9月16日(土)を皮切りに、11月26日(日)までの期間で開催決定

カテゴリー記事一覧

  1. GB350C ホンダ 足つき ライディングポジション