用品・グッズ

エルフ「スフィーダジャケット」高い安全性と快適性を誇りスポーツライディングをサポート!

フランスのオイルブランドで、レースシーンでも活躍を続けるelf(エルフ)の世界観や高品質・高性能なイメージを受け継ぐのが、フラッグシップが展開するエルフのライディングウエアだ。

このうちスフィーダジャケットは、シンプルなルックスの裏に高機能が詰まったサマースポーツモデル。肩・肘・背中・胸部プロテクターを標準装備した安心のフルプロテクション仕様で、前傾姿勢重視の立体裁断や要所に配された伸縮素材により、運動性を高めてある。

裾にはサイズアジャスターベルト、後ろ襟部にはリフレクターを備え、アウターポケットも充実。基本性能に優れる設計で、スポーツライディング好きを満足させる。

同じエルフの、通気性と安全性に優れたメッシュ仕様のパンツやグローブと併せて使いたい。

EJ-S113 スフィーダジャケット

価格:2万6180円
カラー:ブラック×ホワイト、ブラック×レッド、ブルー、ホワイト×ブラック、ホワイト×グリーン
サイズ:S、M、L、LL、3L、4L
プロテクター:肩、肘、背、胸

サブリメーション加工(昇華プリント)を施した、通気性に優れるメッシュの表地メイン素材が、立体的な表情を生む。立体裁断と、肩から脇腹や袖口にかけて配されたストレッチ素材で運動性を高めた、夏向けスポーツ仕様だ


▼お薦めコーディネートアイテム

EP-S305 スポルトメッシュパンツ

価格:2万3100円
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L、LL、M/LL、L/3L
プロテクター:膝

表地のメイン素材は、抜群の通気性と強度を誇るメッシュ生地。股部分は、可動性を高めるガゼットクロッチ構造。ウエストアジャスターを備え、ポケットは安心のファスナー式となっている
欧州CE規格に適合するニープロテクターは、縦横の位置を微調整できる。

EG-S517 スフィーダメッシュグローブ

価格:9900円
カラー:ブラック、レッド、ブルー、ホワイト
サイズ:M、L、LL

スポーティかつストリートテイストもあるサブリメーション加工のメッシュ生地を採用。カーボン製ナックルプロテクターが安全性を高める。親指と人差し指はスマホ操作対応

まとめ●モーターサイクリスト編集部 photo●岡 拓 model●サン コウキ

お問い合わせ

フラッグシップ
TEL:048-762-1021

https://flag-ship.co.jp/

  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由