立体的なサウンドと革新的デザインが特徴「MIDLAND BT R1 ADVANCED(ミッドランド BT R1 アドバンスト)」

BT R1 ADVANCED
世界三大デザイン賞の1つ、ドイツのレッド・ドット・デザイン賞で2021年のプロダクトデザイン賞を受賞したのが同社のBT RUSH。BT R1 ADVANCEDもそれと同形となるエッジの効いたデザインを採用する。
ヘルメット装着例
側面のとがった3つのボタンはグローブを付けたままでも押しやすく、押したことがはっきりと感じ取れるクリック感も備わっているのでライディング中でも確実に操作できる。なお、音量の調整は本体上部の2つの+/-ボタンで行える。
BT XシリーズのBT X2 PRO S LR。三角形のデザインが特徴
東京オリンピック2020の会場にもなった横浜スタジアムの音響を手掛けたイタリアのRCF社。同社が仕上げたスピーカーと音響ソフトウエアによって、コンサートホールにいるかのような立体的な音を楽しめる
低音用BASSクッションも付属
本体とベース。マグネットマウントで装着する。
業界初となる取り付け方式、マグネットマウントを採用。これは、ヘルメットに固定したマグネティックマウント(ベースプレート)とインカム本体の装着に強力な磁石を用いるもので、確実な固定と着脱のしやすさを両立している。
ベースプレートや2種類のブラケット、ワイヤーマークとアームマイクなど必要な全パーツが同梱されたオールインワンパッケージ。
音量やイコライザー、マイク感度の設定や、FMラジオ局の登録、チャンネル番号設定やファームウエアバージョンの確認ができるスマホアプリ「BT PRO Setアプリ」に対応。もちろんiOS用とアンドロイド用が用意される。
この画像の記事ページへ
  1. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  2. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  3. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  4. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  5. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  6. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  7. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  8. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  9. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  10. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  11. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  12. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  13. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  14. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由