30年以上前にVストロームの片鱗も!? スズキのビッグオフローダー「DRビッグ」開発ストーリー

初代DRビッグ(DR750S)。エンジンはボア・ストローク105mm×84mmの727cc単気筒で、最高出力は52馬力
DR-Z(ジータ)I型。同車をイメージさせるカラーリングが「ヘリテージスペシャル」としてVストローム1050(海外仕様)に設定されている
DR-Z(ジータ)II型。こちらも同車をイメージさせるカラーリングがVストローム1050(海外仕様)には設定されている
DRビッグ(DR800S)の最後期型。エンジンはボア・ストローク105mm×90mmの779cc単気筒で、最高出力54馬力
「クチバシ」は最新のVストローム1050にも継承され、よりDRのイメージを強調したデザインとなっている
この画像の記事ページへ

おすすめ記事

  1. 今や懐かしの「ハイカ」や「高速道路回数券」って覚えてる?
  2. 元警察官に聞いた「なぜ警察はコソコソと隠れてネズミ捕りをするのか? <ネズミ捕り>の名前の由来は?」
  3. 【ライディングデニムは賢く選ぶ】日本人向けスリムとストレート、ライディングに特化したアルパインスターズの秀逸な2モデル
PAGE TOP