カーボン部分が丸わかり! スッピン素顔のダカールラリー用バイク「CRF450ラリー」をオートサロンで発見

ホンダCRF450ラリー(東京オートサロン2020展示車)
4連覇を達成し、パリ・ダカールラリーで大活躍したホンダNXR750
ワークスではなく朝霞研究所員主体のチームとして参戦した2ストロークマシン、ホンダEXP-2
2013年型ホンダCRF450ラリー
2013年のダカールラリーTEAM HRC。左からH.ロドリゲス選手、J.ピゾリト選手、J.キャンベル選手
R.ブラベックが操る2020年型ホンダCRF450ラリー(2020年シーズン、ステージ9)
ホンダCRF450ラリー(東京オートサロン2020展示車)
CRF450ラリーのエンジン下部。物々しいつくりのエキゾーストパイプが目立つ。アンダーガードはカーボン製
砂ぼこりを避けるためCRF450ラリーのエアインテークはタンク上にある。写真のカーボン製パーツはエアインテークの保護カバー
前後左右に計4カ所ある燃料タンク(写真は右側後方のタンク)。4つ合計の総容量は33.7L
CRF450ラリーのリヤサスペンションのリンク機構(東京オートサロン2020展示車)
CRF450ラリーのヘッドライトまわり(東京オートサロン2020展示車)
CRF450ラリーのトップブリッジまわり(東京オートサロン2020展示車)
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