普通二輪免許で乗れるBMW「C400GT」はまるでスポーツセダン!? 街乗りも長距離も1台でこなせる。荷物もしっかり運べる←コレ大事

C400GT BMW 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):試乗車は白を基調とした「ダイヤモンド・ホワイト・メタリック」というボディカラーで価格は120万2000円
C400GT BMW 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):エンジンはOHC4バルブの349cc水冷単気筒で最高出力34ps。車重は222kg
C400GT BMW ブレーキ 2025
BMW新型C400GTでは「ABS Pro」を標準装備。「DBC」(ダイナミック・ブレーキ・コントロール)と合わせて、コーナリング中(バンク中)の急制動もサポート。フロントブレーキはダブルディスクで、キャリパーはスペインのJ.Juan製
C400GT BMW タイヤ サスペンション 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):純正装着タイヤはピレリの「エンジェル・スクーター」で、サイズはフロントが120/70R15、リヤが150/70R14
C400GT BMW シート 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):大ぶりで座り心地もいいシート。ライダー側シートにはバックレストも付いています。タンデムシートは座り心地が上質なのに加え、しっかり握れるグラブバーもあって安心感も高いです
C400GT BMW キャリヤ 収納 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):日本仕様では標準装備となるリヤキャリヤ。中央にある突起は純正のトップケースと連結した際、ケース内の充電ソケットへ給電するためのアタッチメント。機能性にこだわるBMWらしい装備です
C400GT BMW 収納 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):主にスマートフォンの収納を想定したと思われる左側の収納スペース。中にはUSB-Cのポートがあります
C400GT BMW 収納 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):右側の収納スペースには500mlのペットボトルを入れた状態。まだ余裕があります。左右ともこの収納スペースはメインスイッチOFFで自動的にロックされます
C400GT BMW シート下 収納 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):シート下収納はBMWが「フレックスケース」と呼ぶ、底面が下に拡張する構造。容量は従来型より少し拡大されました
C400GT BMW シート下 収納 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):底面を拡張しヘルメットを収納した状態。前方のスペースは底の突起もあり、さほど大きなものは載せられません。安全のため、収納底面の拡張は停車時のみ行える機構となっています
C400GT BMW メーター 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):従来型は6.5インチでしたが、新型では10.25インチとなったフルカラー液晶メーター。スマートフォン連携機能も備えています
C400GT BMW 足つき ライディングポジション 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):シート高は765mmで、身長176cm・体重65kgのライダーがまたがった場合、両足の全面が接地。フットボードも大ぶりで、足の置き場も自由度が高い
C400GT BMW 足つき ライディングポジション 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):身長176cm・体重65kgのライダーがまたがった状態
C400GT BMW 足つき ライディングポジション 2025
BMW新型C400GT(2025年モデル):身長176cm・体重65kgのライダーがまたがった状態
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